こんにちは。転職経験者の東京の会社員です。

 

僕はこれまで転職エージェントを2回利用しています。

 

1回目は転職エージェントを利用して初めての転職を成功させました。

(ちなみにホワイト企業に転職できました。)

 

2回目は、転職後の会社で1年位働いて、どのくらいの市場価値があるのか知りたくなりお試し感覚で転職エージェントと面談をしました。

 

2回目は面談のみで利用を終了し、転職はしませんでした。

 

あなたがこの記事をご覧いただいているということは、今転職エージェントの利用を考えている、転職エージェントの面談をこの後控えているかと思います。

 

そこで、この記事では僕が転職エージェントとの面談で聞かれたこと、質問したことを公開しています。

 

面談した転職エージェント

僕が面談した転職エージェントは、1回目がリクルートエージェント、DODAエージェント、パソナキャリア。

 

2回目はリクルートエージェントのみでした。

 

転職エージェント面談までの流れ

転職エージェントの面談までの流れはこうなります。

 

  1. 転職エージェントに登録
  2. 転職エージェントから登録完了のメールが来る
  3. 面談日程を連絡
  4. 職務経歴書、自己PRなどのキャリアシートを提出
  5. 面談

 

転職エージェントに登録

まずはネットから転職エージェントに登録します。

 

希望勤務地、希望業界、希望年収、名前などを入力します。

 

リクルートエージェントの入力画面はこんな感じです。

 

面談日程の連絡、キャリアシートの提出

転職エージェントから登録完了のメールが届きます。

 

リクルートエージェントからのメールはこんな感じでした。

 

また、面談希望日を聞かれるので自分の都合の良い日程を連絡します。

 

その後、キャリアシートの提出を求められるので、面談前に完成させておきましょう。

 

キャリアシートでは職務経歴書、自己PRなどを記載します。

 

面談までに完璧に書く必要はありません。

何を書けばいいか迷う部分があると思います。

 

僕は6,7割位のできで提出しました。

 

不足分は当日エージェントが深掘りしてくれるのでご安心を。

 

面談前に職務経歴書や自己PRを整理しておこう

面談では職務経歴書や自己PRを深掘りされるので、事前に内容を整理しておきましょう。

 

僕が面談した時エージェントさんから言われたのが、「履歴書などは事前に読んでおきたいので面談前に出してもらえると助かる」とのことでした。

 

エージェント側でも読む時間が必要なので、面談の前々日には提出してたほうがいいですね。

 

無料で強みを発見できるツールもあるよ

自己PRを考える時に便利なのがリクナビNEXTのグッドポイント診断。

 

無料で自分の強みを発見できる便利なツールです。

 

僕が実際にグッドポイント診断をやってみた記事はこちら。
>>>【僕は独創性が強み!】あなたの強みと適職が無料でわかる!グッドポイント診断は絶対にやっておこう!

 

面談場所は基本的にエージェントのオフィス

面談場所は基本的にエージェントのオフィスになります。

 

リクルートエージェントのオフィスに行った時、豪華すぎてビビりました。

 

リクルートエージェントの東京のオフィスは東京駅すぐのでっかいビルです。

綺麗なオフィスで羨ましいなーと思いましたね。

 

電話の面談も可能

リクルートエージェントの場合は、対面での面談と電話のどちらかを選べました。

 

僕は初めての転職で不安過ぎたので、もちろん対面での面談を希望しました。

 

リクルートエージェントの面談後に複数の転職エージェントに登録したのですが、DODA、パソナキャリアでは電話で面談をしてもらいました。

 

面談は土日でもOK!

面談は土日でも対応してもらえます。

 

僕は土曜にやってもらいました。

 

転職エージェントとの面談で僕が聞かれたこと

ハローワークのイラスト「係員と面談」

転職エージェントとの面談ではキャリアシートを元に以下のような事を聞かれました。

しっかり準備していきましょう。

  • 自分の職歴
  • 自分のこれまでの仕事のエピソード
  • 仕事でどのような成果を残したか
  • 自分の強み、弱み
  • なぜ転職したいのか?
  • 希望する転職先(業種、職種)

 

職務経歴や自己PRを整理しないまま面談に望んで言われたこと

僕は職務経歴や自己PRをあまり整理せず面談を迎えてしまったので、担当者と話す時に少ししどろもどろになってしまいました。

 

整理しないまま面談に望んだらこのようなフィードバックが。

  • 僕がやってきた仕事が人に伝わらない(うまく説明できていない)
  • 転職理由が曖昧で転職を迷っているよう
  • 転職してどんな仕事がしたいのかがわからない
  • 何をしたいのか自分でわからないのでは?

 

うまく整理できなかったらエージェントに相談してみよう

自己PRなどで何をアピールすべきかわからないという人はそれでOKです。

 

その辺は当日エージェントに相談しましょう。

 

エージェントが色々引き出してくれますよ。

 

僕のときも担当の方が、職務経歴書などを元に「その当時はどんなことを考えて仕事をしていたのですか」、「なぜそのように考えたのですか」という質問で自分の曖昧な部分を引き出してくれました。

 

転職エージェントに言われたこと

面談でエージェントから言われたこともご紹介します。

 

面談を受けた時僕は20代後半でした。

 

次にやりたい仕事はアクセス解析、データ分析の仕事と伝えていました。

  • やりたい、目指したい方向が曖昧。
  • 分析業務がしたかった?今もしたい?
  • やりたい仕事に就くには分析の経験が必要。
  • 面接の時に、やりたいことを言葉で言える?具体的に言えないとダメ。受けるだけ時間の無駄。
  • 今の年齢(20代後半)ならポテンシャルもあり。面接で評価してもらう。
  • 30歳になると未経験はきつくなる。
  • 今はどこも人手が足りない。今は景気がいいから。活動してないともったいないかも。求人は今だけ。
  • つながりを言えるか?いまの会社とのスキルを、会社でのアンマッチと、ブログでの楽しさを掛け合わせ、つながりを言えないとダメ。
  • 職務経歴書が、まとまりすぎてる。具体性がない。論理思考を活かしてどういう仕事に貢献したのか。
  • (職務経歴書に書いている)価値あるデータの具体性は何?
  • アクセス解析って、具体的に何して、それをやったことでどんな価値が生まれたの?
  • やりたいことはWEBディレクターが近いのでは?
  • ビジネススキルを使って、どんな仕事の成果を出したのかを考える。
  • 景気で未経験の採用有無が決まる。
  • 何したいかを言えないと受からない。
  • 整理されていない。なんで?を考えていない。具体性。論理で整理ができていない。
  • 甘えがある。相手がわかってくれるだろう
  • 転職して何を身につけたいのか?ゴールは何か?3,5年後の自分が見えてるか?

 

このの言葉を文字で見ると厳しく聞こえますが、僕のことを思って諭すように伝えてくれましたのでご安心を。

 

職務経歴書、自己PR、やりたいことは具体的に!

前述のエージェントから言われたことを見てもわかりますが、職務経歴書、自己PR、やりたいことは具体的に伝えましょう。

 

自分では理解していても、それがエージェント、企業に伝わらなければ転職は成功しません。

 

転職エージェントからの驚きの一言

僕の転職理由が曖昧だったので、2回目のリクルートエージェントとの面談(女性担当者)では驚きの一言を言われました笑

 

「転職はまだ必要ないのでは?しばらく時間を置いて転職するか考えていいですよ。」

 

きつい感じで言われたわけではないですよ笑

お母さんのような優しい感じで言われました。

 

この後、しばらく考えて転職活動をしないことを決めました。

 

転職エージェントは無理に転職を勧めるわけではない

この時、転職エージェントは無理に転職を勧めてくるわけではないのだと知りました。

 

僕のように転職エージェントに登録後、面談で終わってもOKです。

 

とりあえず転職エージェントに登録して自分の市場価値を知る、どんな求人ももらえるのか知るだけでもいいと思います。

 

転職エージェントに質問したこと

僕が転職エージェントさんに質問したことはこちらです。

  • これまでの経験を活かせる転職先あるか?
  • これまでのキャリアで評価される部分ある?
  • どんな経験、スキルを身につければ、転職先の可能性が広がるか。
  • ブログの経験は評価されるか?(最高10万PV)。
  • サイトの分析、改善をしたことが評価される?
  • リクルートの仕事の厳しさってどんな感じ?正直な話。

 

これまでの職歴でどんな求人があるのか気になっていたので、それを中心に聞きたいと思っていました。

 

また、当時からブログをやっていたので、その経験で何か求人があるのかも気になっていました。

 

エージェントの方はこれらの質問にも丁寧に答えてくれましたよ。

 

面談はスーツじゃなくてOK!

転職エージェントとの面談はスーツじゃなくてOKです。

 

僕は2回対面で面談しましたが、どちらもスーツで行っていません。

 

シャツにパンツという感じでした。

 

ただ、エージェントの担当者とは何ヶ月かの付き合いになるので、清潔感のある服の方がいいかなと思います。

 

面談前はやはり緊張した

面接前はやはり緊張しましたね。

 

リクルートエージェントでの面談前は、リクルートというと仕事に厳しい人が多い、キツイこと言う人が多いという勝手なイメージがあったので笑

 

リクルートのオフィスはとても綺麗でおしゃれだったので、そこでまずビビりました笑

 

面談でボロカスに言われることはなかった

実際に面談を受けてボロカスに言われることはありませんでした。

 

エージェントの面談というと、面接っぽいように感じるかもしれませんが、軽い気持ちで臨んでくださいね。

 

あくまでも、自分が何をしたいのかを共有する場なので、自分の意思を伝えるためにリラックスしていきましょう。

 

面談の最後には求人を紹介してもらえる

面談の最後には求人を紹介してもらえます。

 

興味のある求人があれば後日エントリー、興味がなければエントリーしなくてもOKです。

 

リクルートエージェントでは紙の求人を封筒に入れてもらえたのですが、この封筒に記載の社名がリクルートエージェントでなく「RCA」となっていて、もし会社で間違って出してしまった場合や、家で出してしまった場合に転職することがバレないような配慮がされています。

 

これに気づいた時は感動しました!

 

どの転職エージェントも聞かれることはほとんど同じ

僕は次の3社を利用したのですが、どの転職エージェントも聞かれることはほぼ同じでした。

 

3社ともしっかり話を聞いてくれましたね。

  • リクルートエージェント
  • DODAエージェント
  • パソナキャリア

 

担当者は様々だった

面談をしてくれた各社の担当者の年齢、性格は様々でした。

 

リクルートエージェント

面談は対面でした。

 

1回目の面談

1回目のリクルートエージェントの担当者は30代半ばの男性(Oさん)で、穏やかな方だったので面談がしやすかったです。

 

この方とは馬が合ったためリクルートエージェントをメインで利用し、転職に成功しました。

 

2回目の面談

2回目が30代半ばの女性でした。

見た目は気の強そうな人でしたが、ガンガン言ってくる人ではありませんでした。

 

前述の通り、「具体性がない」としきりに言われましたが笑

 

DODAエージェント

面談は電話でした。

対面を希望すれば対面での面談も可能です。

 

そこで聞かれたのは、これまでの職歴、仕事内容、どんな仕事がしたいかなど、リクルートエージェントとほとんど同じです。

 

担当の方は20代前半位の女性で若くて少し不安でしたが、しっかりしている方だったので、その不安も消えました。

 

結構気の強い感じで僕が「ムッ」とすることもありましたが、転職エージェントってこんな感じなのかなーと思ってました。

 

仕事での実績を数字を求められましたが、僕は大した仕事をしていなかったので、結構戸惑いました。

 

パソナキャリア

電話での面談でした。

 

担当は40代の男性。

 

この方もしっかり話を聞いてくれました。

 

仕事内容ややりたいことを伝えると、「それ、いいじゃないですか」と褒めてくれるのでつい気分が良くなってしまいました笑

 

 

転職エージェントが無料で利用できる理由

転職エージェントは無料できます。

 

でも無料と聞くとこんな風に思いませんか?

「無料なんて怪しくない?」

「無料ほど高いものはないって言うよ!」

みなさんの不安を解消するために、まずは転職エージェントが無料で利用できる理由をご説明します。

 

転職エージェントのビジネスモデル

無料で利用できるのは転職エージェントのビジネスモデル に関係します。

 

転職エージェントは転職希望者を企業に転職させると、求人を出した企業から成功報酬をもらえます。

↓こんな感じ。

 

つまり、転職希望者と求人を大量に集めてマッチングさせればそれだけ利益が出るんです。

 

転職希望者とユーザーを集めるための方法が「無料」

転職希望者と求人を出す企業を大量に集めるにはどうすればいいか?

その答えが無料です。

 

転職エージェントは転職希望者も無料で利用できるのですが、企業も無料で求人を出せるんです!

企業側は人を採用できたら転職エージェントにお金を払うだけでOK。

 

サービスが無料で利用できればエージェントには多くの転職希望者が集まりますよね。

 

まずはユーザーを大量に集めてビジネスを行うのはFacebook、LINE、TwitterといったSNSや、Yahoo!、クックパッドなどのプラットフォーム系ビジネスと似ていますね。

 

以上が転職エージェントを無料で利用できる理由です。

 

 

おすすめの転職エージェントをご紹介!

僕の一番のおすすめの転職エージェントは、僕が転職を成功させたリクルートエージェントです。

 

リクルートエージェントをおすすめする理由

僕がリクルートエージェントをおすすめする理由はこちら。

  • 求人数が多い
  • 地方の事務所があるから面談に行きやすい
  • 直接顔を合わせて話を聞いてくれる
  • サポートが手厚い(面接アドバイス、面接前後のフォロー等)
  • 求人を自分で検索できる(めっちゃ便利!!)

 

リクルートエージェントは僕の不安を解消してくれた

僕は転職初体験、かつ東京への転職だったのでとりあえず不安でした・・・

 

なのでエージェントさんとは直接顔を合わせてお話したいと思っており、それができたのがリクルートエージェントでした。

 

この時は本当に安心しましたね。

 

また、リクルートエージェントの担当の方(男性Oさん)とウマがあったので、担当の方とのやり取りはストレスなくできました。

 

リクルートって結構冷たい印象が会ったのですが、僕の担当のOさんはすごく丁寧に対応してくださいました。

 

リクルートエージェントはフォローが素晴らしい

また、選考を受ける際にその企業で過去に聞かれた質問を共有してもらえたり、企業の特徴を教えてもらえたりとありがたいフォロー満載でした。

 

リクルートのサービスだけあって求人数はやはり圧倒的です。

 

リクルートエージェントは非公開求人を自分で検索できる!

リクルートエージェントではこの非公開求人を自分で検索できるんです!

 

自分が希望する年収、業種、職種に絞って自分で検索できます。

 

この機能は他の転職エージェントにはなく、紹介された求人しか選定できませんでした。

 

この機能が使えることもリクルートエージェントをおすすめする理由の1つです。

 

元大手人材サービス紹介会社勤務の転職コンサルの太郎丸さんも非公開求人を検索できるのは非常に価値があると言っていました。

(転職を考えている方はこの方をフォローすると勉強になりますよ!)

 

リクルートエージェントはお試しの1社としてぜひ登録して欲しい

転職エージェント選びに迷っている方は、お試しの1社としてリクルートエージェントに登録してみてください。

 

※転職エージェントは複数登録するのが普通で、その中から自分に合ったエージェントを利用していきます。

 

合わなかったら「利用しない」でOKです!

 

転職コンサルにも認められるリクルートエージェント

転職コンサルの太郎丸さんも転職初心者はリクルートエージェントを登録しておくべきと言っていました。

やはり非公開求人を検索できるのは非常に便利です!

 

とりあえずの1社でぜひ登録してみてください!

リクルートエージェントの登録はこちら

 

 

転職エージェントは複数登録するのが普通

転職する人の多くが複数の転職エージェントに登録します。

 

登録したエージェントの担当者とウマが合わない、新人のエージェントに当たってしまう、希望の求人を紹介してもらえない場合があるためです。

 

僕は3社登録していました。

僕の会社の転職経験者も複数登録して入社した人がほとんどです。

 

みんなが登録する転職エージェント

転職エージェントを複数登録する上で、みんなが登録するエージェントをご紹介します。

 

こちらです。

  • リクルートエージェント
  • マイナビエージェント
  • DODAエージェント

 

おそらく3つすべて名前を聞いたことがあるのではないでしょうか?

 

リクルートはエージェントはとりあえずに1社で登録を

リクルートエージェントは上記で説明したとおり、とりあえずの1社として登録しておいてください。

 

マイナビエージェント

マイナビ就職でもおなじみなブランドですが、やはり転職でも強みを発揮しており評判がいいです。

 

実際に使った人の評価が高く、まずは1社としておすすめする人も多いですね。

 

マイナビエージェントの登録は以下からどうぞ。
>>大手・有名企業、首都圏のIT・営業職求人が豊富≪マイナビエージェント≫

 

DODAエージェント

DODAエージェントは僕も登録していました。

 

担当者との電話面談では、希望の業界・職種、今やっている仕事・その実績、いつくらいまでに転職したいかなどを聞かれました。

 

僕の担当の方は若い女性でしたが、しっかりしていた方であまり不安にはなりませんでしたね。

※僕は電話面談でしたが直接面談することも可能です。

 

メインはリクルートエージェントで使っていたので、DODAエージェントはあまり使わなくなりましたが、メールで求人を紹介してくれたのでいい距離感でお付き合いできました。

 

頻繁に電話が来てうっとうしいということもありませんでした。

 

DODAは最近、ハライチの澤部さん、坂口健太郎さん、清野菜名さんをイメージキャラクターにしてブランドイメージを刷新しました。

 

「条件は、今よりいい会社。以上。」のキャッチコピー、僕は結構共感できます。

シンプルだけどその通りだなと。
>>DODAエージェントの登録はこちら

 

首都圏の転職にはtype転職エージェントもおすすめ!

首都圏(一都三県)の転職にはtypeもおすすめです!

 

首都圏在住の方しか利用できないエージェントですが、type転職エージェントを利用した人の約71%が年収アップという実績を持つ優良エージェントです。

 

応募書類の添削、面接対策、応募企業に合わせたアピールポイントの共有などサポートも手厚いです!

 

もちろん、年収交渉もおまかせできますよ。

>>type転職エージェントの登録はこちら

 

 

企業の評判がわかる!企業がブラック企業でないか知るためのサイト

紹介されている企業がブラック企業でないかは、企業の口コミサイトで調べるのも手です。

 

その会社で働いていた人が口コミを投稿しているので、リアルな口コミがいっぱいありますよ。

 

「いや、そこまで書いたら身バレするでしょ」みたいな口コミもあります笑

 

有名な口コミとしてキャリコネがあります。

口コミを読むだけでもおもしろいですよ!

 

無料登録して口コミを見たい方はこちら。
>>10万件の企業口コミで失敗しない転職。キャリコネ

 

キャリコネの登録の流れを以下記事で解説していますので、以下記事を参考にしながら登録してみてください。

>>キャリコネに登録してみた!登録方法を解説。

 

 

まずは求人だけ見たいという人は?

転職を成功させるなら、転職エージェントはマストで利用してほしいのですが、まずは求人だけ見たい!という人はリクナビNEXTで求人を探してみてください。

 

エージェントがつくわけではないので、ゆっくり転職活動を進めたい人におすすめのサービスです。

 

リクナビNEXTはリクナビでおなじみのリクルートが展開している転職サイトで、転職エージェントを利用しないで転職する人向けのサービスです。

 

リクルートエージェントと違い、公開求人のみの検索で非公開求人は見れませんが、転職の相場を知るには良いサービスだと思います。

 

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僕が実際にグッドポイント診断をやってみた記事はこちら。
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